キネシオロジー/スリーインワン&レイキ                          from シドニー 時々日本
この1月からの新メニューの一つ。

ホリスティック ライト トリートメント

百聞は一見にしかず。
こんな感じになります。

essence aura

まず、日頃気になっていることなどその日のセッションのテーマを決め、必要なエッセンスをPHIエッセンスの中から筋反射で選びます。これは1つとは限りません。

エッセンスが決まると、写真のように、そのエッセンスのキルリアン写真(エッセンスのオーラ写真)の中に入っていただき、リラックスして、光と音そしてエッセンスの波動にどっぷりと浸っていただきます。

実際には、もう少し楽な状態で浸っていただこうと思っています。
眠ってしまってもかまいません。


これは、PHIエッセンス創始者であるアンドレアス・コルテ氏により開発された手法で、現在、アフリカなどいくつかの研究所で行われているものです。

光・音・エッセンス(内服or外用)による波動転写ですので、精神的面はもちろん、肌の表面に出てきている問題などにも現在多く使われています。(これは治療ではありません)

スリーインワンのセッションように、直接自分の感情と向き合ったり、話したりすることに抵抗のある方。
深いリラクゼーションをお求めの方。
また、様々なセラピーで効果を得られないと感じておられる方。
などに、お勧めします。
じっとしていられる方でしたら、お子様でもお受けいただけます。(アフリカでは、原因不明の病気を持つ子供たちに行われています)

簡単なカウンセリングも含め、75分$100.00ですが、2月末まで2割引で、何度でも受けていただけます。

グループセッション(1/9)では、その場に集まった方に必要なエッセンスを1つ見つけ、全員で一つのエッセンスについて、短時間、体験していただきます。なお、グループセッションは、2名以上で実施いたします。

また、『新月 クリスタルボウルとエッセンスの会』(1/15)では、クリスタルボウルの生演奏+グループセッションも行います。

いずれも、完全予約制。
お問い合せ・お申し込みはこちらから→

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フラワーエッセンスは、もともと、ホメオパシーの考え方に則り、毒を使うホメオパシーに対し、植物のポジティブな波動を人に転写しようと作られたものです。コルテ氏はそれを、元のホメオパシーのように、鉱物や動物、果ては宇宙の波動まで取り入れ、人のは動と共鳴させることで、様々な結果を得てきています。

また、バッチ博士が花を摘んでフラワーエッセンスのマザーを作るのに対し、コルテ氏は花を摘まないまま波動を転写する手法を用い、バッチ博士と同様38種類のエッセンスながら波動タイプの違ったエッセンスを作っています。

これらについては、2月13日に行う予定の「フラワーエッセンス」セミナーにてお話しさせていただきます。


また、8月28-31日には、コルテ氏をシドニーへお呼びして、Practitionerとなるためのベーシックおよびアドバンス コースを行います。
こちらでも、おいおいご案内いたしますが、興味のある方は、お問い合せください。
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【2010/01/02 23:29】 | 個人セッション
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