キネシオロジー/スリーインワン&レイキ                          from シドニー 時々日本

屋が好きだ。

実は私、ものすごーい、 "積ん読"オタク。


とりあえずリストが残せる Amazon.co.jp のショッピングカートにに、せっせせっせと、読んでみたい、どんな内容か知りたいをためこんでいく。
その数今は300冊を超えているかと思われる。

で、帰国前になると、それらを分類する。

1.実物を見るまでもなく、確実に買う

2.とりあえず店頭で実物確認したい 

3.古で安くなったら買う(ごめんなさい)


は、タイミングを見て注文すれば良いだけなので、簡単。

大変なのは

エクセルに、中身見たい本リストをつくり、紀伊国屋丸善のwebへ行く。

リスとされた本の各店店頭在庫と置いてある棚リストをつくる。

棚順に並べ替え、プリントアウトして日本へ持参。

これで、実に効率よく、見たい本を手に取ることが出来る。

見た後は、そこで買うのか、オンラインで買うのか、やっぱり中古でいいのか、リストに印をつけてゆくだけ。


帰国中、少ない時間で、出来るだけたくさんの本を見、ゲットするには、事前の棚調査なしにはできない。


うーーん、こんなことばらしていいのだろうか?????


2で中古リストに入った本は、またぞろ、オンラインショップで中古本のリストに加えてゆく。

中古本が入荷したら教えてくれるところさらに値下げしたら教えてくれるところ、色々あって便利だ。

もちろん、これも、複数社に登録しておくと、値段の違いがわかったり、面白い。


これらのwebサイトは、CTL+番号ですぐ開くようになっている。

そんなこんなで、1回の帰国毎20Kgの箱を2箱づつシドニーへ送り続けている。

そんなことをするものだから、家の中に本の置き場所がない。

売ればいいと思うかも知れないが、貴重な日本語の本を、そう易々と手放す気にもなれない。

よほどの本(どんなんだ?)でない限り、手元に置いておきたい。


で、いったいどんな本をそんなに・・・

まー、やっぱり仕事に関係するものがほとんどなのだけど、

それ以外のものは、いくつかのBLOGなどで興味をそそられたものなど。

ポピュラーなところだと、下の2つかな。

わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

情報考学 Passion For The Future

ま、たいしたものは読んでませんけどね。

 

なにより、面白いそうな本を見つけたときが楽しい♪

それが中々見つからなくて、やっとゲットできると、もっと嬉しい♪♪

トップ画像の本も、それなりに面倒だったんですよ~

ま、私なりの、狩猟ですかね~

 

いいじゃないっすか、せいぜい本なんだから(^_-)-☆

see you

yuki

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【2009/07/03 15:00】 | つれづれ
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